「着心地ファースト」で選んだ ユニフォームが、喜ばれています
看護師は、長ければ1日16~17時間もユニフォームを着ています。だからこそ、着心地がよく、働きやすいユニフォームを選びたいという信念がありました。ミドリ安全さんが薦めてくれたVEM(G)120上シリーズのトリコット素材は、とにかく肌触りがよく、気持ちがいいんです。さらに脇から裾までつながった新立体裁断構造はどの方向に腕を伸ばしてもつっぱらず、裾も上がりません。インクが染みにくいポケットや、しゃがんでも背中が見えないイージーフレックス仕様のパンツなど、きめ細やかな配慮が嬉しいですね。色は以前は1色の採用でしたが、今回は3色からの選択制にしました。日によって自分の好きな色を選ぶことができるので、ワクワク感があり気分が上がるという声もききます。本当に、いいユニフォームを選ぶことができたと思います。
公益財団法人 豊田地域医療センター 看護部長 小川様
肩のロゴ刺繍で平常時も災害時も病院スタッフの区別がつきやすい
私たち医療従事者は病院の中ではもちろんのこと、病院外でも災害や事故、急病人が発生した際には、まず身体が動くものだと思います。ユニフォームを着ていれば医療従事者としての役割を明確にできますし、病院名が入っていれば、さらにわかりやすくなります。昨今災害が増えている状況の中で、派遣される看護師もいます。その際に、どこの病院の医療従事者なのかがわかることは大切ですし、スタッフ自身も同じ病院の仲間を見つけることで、安心して仕事に集中できると思います。医療従事者ってやっぱり、他の人が着ているユニフォームが気になって、つい見てしまうものなんですよ。
ユニフォームに病院名を刺繍することで、医療現場への良い影響が期待できます。
[ご採用いただいた製品]
- VEM120上シリーズ
- VEMG120上シリーズ
- VEM77T下
- VEMG77下
- VEM4000上シリーズ
- VEM3000下シリーズ
- CSS-110
メディカルウェア
メディカルシューズ
採用事例
ミドリ安全のメディカルウエアをご採用いただいております全国の医療機関のお客様の声をご紹介しています。
採用事例 #12
北海道を象徴する花である「スズラン」柄は看護師はもちろん患者さんからも好評。美的で機能的なメディカルウエアとシューズが仕事へのモチベーションを上げてくれます。
社会福祉法人 北海道社会事業協会 函館病院 様
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